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○×クイズ(2月23日)の問題と解説。

 2月23日に実装した、○×クイズの解答です。
 ちょっとした雑学ネタとしてどうぞ。
 
 なお、問題解説文中の空白欄には、答えが隠れています。
 ドラッグすると文字が出てきます。

ques1=「アンサンブルとは指揮者の居ない、
     少人数の演奏のことである
」 これは○。

ques2=「スキューバダイビングでは、
     「スキューバ」という道具を使う
」 これは×。
    ちなみにスキューバとは、英語の
    Self Contained Underwater Breathing Apparatusの
    頭文字をまとめたものです。「スキュ-バ」という道具はありません。

ques3=「空気の成分中、一番多い気体は「酸素」である」 これは×。
    空気の約78%が窒素(N2)で、酸素は約21%です。

ques4=「料理の「さしすせそ」。砂糖、塩、酢、「せ」は「醤油」である」 これは○。
    それでは、「そ」は何でしょう? ⇒正解は「みそ」。

ques5=「オリンピックでの「入賞」とは、8位以内に入ることである」 これは○。

ques6=「兵庫県は4つの県に囲まれている」 これは×。
     2つの県(鳥取・岡山)と2つの府(京都・大阪)に囲まれています。

ques7=「虫歯の進行度を表すアルファベットは、「C」である」 これは○。
     「C」とは英語でカリエス(caries)の頭文字から。
     それでは、歯の疾患で「P」といえば? 答えは「歯周病(Perio)」のこと。

ques8=「東京都は日本で人口密度がトップである」 これは○。
     参考URL http://uub.jp/prf/prefbase.html

ques9=「実は今、9問目である」 これは○。
     ここで変化球の質問^^; この質問はクイズじゃないよねえ。
    
ques10=「太陽の光は白1色である」 これは×。
     プリズムを使った実験で、太陽の光を赤・橙・黄・緑・青・藍・紫の7色の
     虹の色に分解することができます。
     太陽光が白っぽく見えるのは、これらの色がまとまって見えるため。
     ちなみに、このプリズムを使った実験を行なった、17世紀の科学者で
     万有引力の発見者として知られる人物は?
 答え「アイザック=ニュートン」。

 次回、「TMDクイズ王決定戦(←勝手に命名)・第2弾」は、3月上旬実装予定です。
 TMDクイズ王決定戦 分からないクイズはググってもOK(笑。 ご期待下さいねー。
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菅野よう子

 菅野よう子、という作曲家がいる。

 光栄ゲーム以外でこの人の名前を目にしたのは、
ちょっと前のことだった(『創聖のアクエリオン』)。

 “♪1万年と2千年前から愛してる”だなんて、まるで
『101回目のプロポーズ』で、武田鉄矢が浅野温子に
言ってしまいそうなセリフである。

 「三國志」・「信長の野望」・「大航海時代2」・「維新の嵐」―。
 
 彼女が手掛ける数多くの光栄ゲームを遊んできた。
 そしてその音楽はどれも高い水準で、歴史ゲームの世界観を
体現していると言っても過言ではない。

 ゲーム用に作られた電子音の旋律が、
こういうふうにオーケストラVer.にアレンジされていて、
聴きごたえのあるものとなっている。↓

 スーファミの『大航海時代2』なんて、本当に
遊び倒したゲームで、そのおかげで世界地理や各地域の
特産品はマニアックなまでに詳しくなったほどだ。

 Koeiになってからは音楽を提供していないのが残念。 
 もう1度手掛けてくれたら、ファンとしては嬉しいんだけどなあ。

もっこりんご

 「まりもっこり」といえば、北海道の人気マスコットの1つである。 
 まりもっこり・オフィシャルブログ

 このキャラの目つき、どこかで見たことあるんだけどなあと
前々から感じていたのだが、やっと気がついた。
 1)昔、ジャンプで連載されていた『ついでにとんちんかん』の
   抜作先生。
 2)パンヤチャットでの顔文字・(ひょえ)の目つき。

 パンヤをしているせいか、2)のイメージが強くなってきている。

 さて、その類似商品が、ここ長野でも販売されている(¥400ぐらい)。
 商魂のたくましさは津軽海峡を越え、遥か遠く800km以上離れた
長野にまで届いているのだ。
 もっこりんご
 りんご
 ううむ、キモカワイイ(←死語?)といった感じかな。

 長野にお越しの際は、ぜひとも手にいれたいマストバイなアイテムである。

TMD:春のポイントゲーム 

 僕の所属している「トマ出組」では、来月に大掛かりな
イベントが予定されている。
 そこで、僕なりの傾向と対策を考えてみようと思う。

 トマ出組:春のポイントゲーム
 【期間】3/1~3/31
 【試合形式】1対1でのマッチ形式。        
        イベント期間中に下記計算式によって、ポイントを獲得。 
 【メンバーポイント】=(勝ち数-負け数)×3+試合数×2+『ボーナスポイント』
            *ボーナスポイントについては、このブログでの説明は割愛。

 【試合前の流れ】 -重要-
  1)権利A「コースとH順を選べる」と、
    権利B「先攻後攻&特殊ショットの回数を選べる」がある。
            
  2)通算のホールインワン数の少ない方に、権利の選択権がある。

  3)多い方は残った方の権利を得る。

  4)多い方が内容の宣言を、先にする。
 
  5)少ない方はそれを聞いてから内容を宣言できる。その後、試合開始!

 
 <このイベントの傾向>
 やはり「勝ち数」をいかに伸ばすかが大切となってくる。

 そのためには、多くの人と対戦が必要となるので、
さまざまな時間帯に積極的にログインして、マッチをこなすことが
大事であろう。
 「勝ち数」で苦戦が予想される場合は、試合数やボーナスポイントを
効率よく稼いでいくことで充分ポイントを伸ばせそうだ。

 <対策>
 このイベントでは、僕は「素ゴルフ」で勝負をしたい。

 自分のHIOは通算43本なので、先に権利を選択する機会が多いだろう。
ということで、まず権利Bを宣言するつもりだ。
 相手のクラメンさんが、どのコース&を選んだとしても、どんとこい(笑。
 それを受けて、僕は「特殊ショットはゼロ回」を宣言する。
 あとは、ログイン回数を増やすなりして「試合数」でのポイントを稼ごうと思う。

 まずはクラメンとのラウンドを楽しむ心構えを持ちつつ、勝負に挑みたい。
 果たしてポイントゲームの結果はいかに!? 

冬の風物詩 -寒天-

 寒天といえば、ダイエット食品として一時期注目を浴びた
食べ物であり、その起源は、心太(ところてん)を冬の屋外に出した
のが凍り、それが溶けたものを食べたら美味しかった、というものらしい。

 ローカルネタになるけれど、長野県では「かんてんぱぱ」という
一大寒天ブランドが存在する(意外にも、全国展開しているらしい…HP参照)。
 そこらじゅうの店でこれらの商品が売っていて、デザートなどが手軽に出来る。
久しぶりに作りたくなってきた^^

 さて、僕の実家近くで、寒天を作っている工場がある。
 地元では、天屋(てんや)と呼んだ方が伝わりやすい。

 2月も終わりに近づき、天屋さんの仕事も
そろそろ終わりになるという。

 そんな過ぎ行く冬の風景を撮ってみた。
 こういう風景が見られるのも、長野県ならでは。

 すのこに並べられた寒天。
 すのこに並べられた寒天作りは、氷点下15度近くまで
下がるこの地域の気候によって、手作業で行なわれています。

「洗濯機」=「せんたっき」?

 今、あなたが使っているPCで「せんたっき」と入力して、
スペースキーを押すと「洗濯機」に変換されると思う。
 ちょっと意外な感じで、驚いてしまう。
 (実は、三角形は「さんかっけい」、旅客機は「りょかっき」と
PCで入力しても変換される)。

 なぜ「せんたく+き」が「せんたっき」で、「洗濯機」に
きちんと変換されるのだろう。


 知り合いの日本語教師によれば、
日本語独特の文法的な理由があるかららしい。

 「キ・ク」で終わる語と「カ行音」で始まる語が
結合する場合に、初めの語の末尾「キ・ク」の母音が
原則として脱落するか無声化するのだ・・・という。

 文化庁HP
 第7期国語審議会 昭和40年12月9日 第57回総会
 発音のゆれについて(リンク先参照)
 
 そう言われてみると、「洗濯機」や「三角形」を
口に出して言ってみた場合、「せんたっき」、
「さんかっけい」と発音してるように聞こえる。

 いやあ、日本語って奥が深い。
 そんなことを「せんたっき」からつくづく感じたのである。

キャディの台詞

 パンヤをプレイする人は、キャディを連れている方が多いだろう。

 謎の紙袋生命体ポンタ、毒舌ピピン、
『エクソシスト』でも見ることができないほど首が回転するドルフ、
なんか衣装がきわどいよ的カディエなど、個性あふれるキャディがいる。

 これらのキャディもパンヤでの重要なキャラである。
 シーズン4になったら、キャディのセリフの見直しや
増やすことはできないものか。
 
 以前から違和感があるのは、グリーン近くで6Ⅰなどを
使ってチップインを狙う時だ。

 「そのままじゃOBになるわよ」といったニュアンスの
セリフを言うが、あのセリフは無くてもいい。
 プレイヤーだって、OBしたくて6Ⅰを選んでいるわけでは
ないのだから。 
 
 セリフを増やすとすれば、ホールスタート時や
ホールアウト時、特殊ショットを成功した後など、
いろんな場面がありそうだ。

 ただ、“そんなセリフは要らない”という人もいるだろうから、
キャディセリフのON・OFF機能もあれば、もうGAMEPOTとしては
最高のデキだろう。
 
 セリフを見たいがためにパンヤを遊ぶ、というスタイルは
一般的ではないと思う。
 けれども、こういった細かい部分が充実するかしないかによって、
韓国Ver.そのままのリリースではない、日本運営側の
パンヤに対する取り組み姿勢が垣間見えてくる、と思っている。

○×クイズ実装

 スノボに行ってきた。
 やはり、雪質はだいぶ落ちてきていて、
雪面はアイスバーンがけっこう多い。
 
 さて、プロフィール欄の上に「○×クイズ」を置いてみた。
 今のところは雑学中心だが、これならパンヤ検定
対策にも使えるかなと思っている。
 
 2週間に1度ぐらいのペースで問題を替えていきたい。
 もし、お時間あったら頭の体操という感じで
遊んでいってくださいね。

CDケースの「正しい」開け方

 先日、クラメンさんとラウンドした際に、
「これ!といった雑学ってありますか?」と
聞かれてしまって、ちょっと焦ってしまった^^;
(ブログ、いつも読んでいただいてありがとうございます)

 そのときは苦し紛れに、「100%ジュースの
パッケージのトリビア」と「チャゲ&飛鳥のコンサート時の
両者のマイクの距離」を紹介した。
 
 今日これから紹介するのは、個人的には目から鱗が落ちた
雑学である。
 
 CDケースって、実は片手で開けられるようになっていたようだ。
 数年前に初めて知りました。ううむ、これってみんなの常識なのかな。

 「ALL ABOUT」
 CDケース“本当”の開け方 
 http://allabout.co.jp/computer/av/closeup/CU20060125A/index2.htm

 実際やってみてこの開け方ができると、ちょっと嬉しくなる。
 職場やクラスでの人気者になれるかもしれません。

完全確率にまつわるエトセトラ

 今回のCPガチャに補助券30枚=3回で
チャレンジしたけれど、パジャマのときのような
立直一発ツモ、クーのレアで跳満気分…もなく、
全部ハズレを引いた。
 (え? 3回で当たればレアじゃないって)
 財布のためにこれ以上の投資はしないでおこう。

 さて、CPガチャを回すたびに「当選確率はどれぐらい
なのか?」と思う。
 たとえ完全確率であれ、当選率については
Gamepotは提供する必要があるのではないだろうか。

 ここで完全確率について、ちょっと説明。
 完全確率とは、「過去の結果に関わらず、常に一定の確率」のこと。

 今、ここで商店街大福引大会が行なわれているとしよう。
 この福引には全部で100枚のクジがあって、1枚のみアタリ、
残りの99枚はハズレクジである。
 つまり、当選確率は1/100となる。
 
 もし、100枚のクジ引き券を持っている場合、
以下の2通りでは当選確率は全く異なってくる。
 1) 引いたクジを箱に戻さない
 2) 引いたクジを箱に戻す⇒これが「完全確率」
 

 1)の場合、クジを引いていくたびに
箱の中にあるクジの枚数は減っていくので
当選確率は、1/100⇒1/99⇒1/98・・・となり
最終的には100回引けば必ず当たる。
 
 2)の場合、引いたクジはまた箱に戻すので
当選確率は、1/100⇒1/100⇒1/100 と一定であり
もしかすると300回とか500回引いても当たらないこともある。 
 
 ガチャレアはおそらく完全確率方式であろう。
 ユーザーは現金を投入している(多寡に関わらず)以上、
その当選確率ぐらい知ることが出来てもいいのでは、と思うのは
僕の勝手な都合なのだろうか。

ハートコレクター・ダイスケ

これだけ集まったのも拳銃のおかげです

 明日はパンヤのメンテである。
 レア衣装は、セシリアのがCoolで良さそうな感じ。

 バレンタインイベントもこれで終わるわけだが、
予想以上に「ハートのかけら」を集めることができた。
これもダイスケのおかげである。
 (拳銃=49cp(クーポン使用時)は正直高いけどね^^;)
 
 拳銃を買ってからというもの、☆3つのコースばかりを
野良対戦orクラメンの皆さんと回っていた。

 ホワイトデーイベント期間中も、拳銃効果に期待しよう。

クイズ番組多発の謎

 最近、クイズや雑学をテーマにした番組がけっこう多い。
 視聴率ランキングにもいくつかランクインしてくるようになった。

 MSNニュース -クイズ番組多発のナゾ-
 http://sankei.jp.msn.com/entertainments/media/080116/med0801161625000-n2.htm

 ここにランクインしてる番組って、結局タレントたちが
ワーワー騒いで、他人のおバカな解答を聞いて面白おかしく
茶化してるだけのように見えるなあ。
 ま、これも視聴率戦争においては、そういう方向性もアリなのだろう。

 ただ、それでも「クイズ雑学王」とか「ヘキサゴン」は、 見ていると面白い。

 「ヘキサゴン」の例を出すと、リレークイズで
ラサール石井や山本モナが答える時は、
社会情勢や政治・文化に関するクイズが出題されるので
歯応えはあるし、彼らの正答率も高い。

 が、大沢あかねやスザンヌ、香田晋が答える時は、
とんちんかんな答えばかりで(これは事務所の意向なのかも?)ちょっと酷い。

 こうやってクイズ番組を見ていると、やはり正統派クイズ番組の頂点は、
やはり「パネルクイズ・アタック25」だろう。
 パネルの獲り方さえ上手く抑えれば、
そんなにたくさん答えなくてもトップになれる。 

 「アタック25」が、どうしてゴールデンタイムで放送されないのかなあ。不思議だ。
 僕がABC社主なら、職権乱用と非難されてもゴールデンで放送するのに(笑。

その男、スピーダーにつき。-その3-

 僕の平均打球時間は12.5秒。
 では「12秒台」って、実際速いのだろうか? 

 昨年開かれた、大阪世界陸上・110mハードルでは
「飛人」劉翔が12秒95のタイムで優勝している。
 劉翔が速いのか、ゴルファーが速いのか、賛否両論あるに違いない。
 ただ、織田裕二がモーリス・グリーン劉翔、ゴルファーが速ぇぇんだ!」
言ってくれるかどうかは微妙である。

 話を戻そう。
 スピーダー賞の条件は「ボギーを叩かずに、18h(or9h)を回る」こと。
速く回っても、ボギーを叩いた時点で受賞対象からは外されてしまう。

 そのためには、
 ・各コース、ホール内容の熟知(⇒速やかにショットを打つため)
 ・コント値を低くする(⇒打球バーの移動時間の短縮)
 ・打ち直しはしない(⇒打球バーを動かしたら、1回で打つ)。
 ・カップそばに寄せる(⇒パター時間の短縮)
 ・なるべくトップスピンを掛けない(⇒ボールが転がる時間の短縮)
 などが挙げられるだろう。 

 僕のスピーダーとしてのプレースタイルは、
 ・各コース、ホールの熟知。(⇒これは経験によるものが大きい)
 ・コント値は25~27(⇒トマやスパも決めたいので、コント値下限は25。)
 ・打ち直しはしない(⇒みんゴルなどは、1回で打たないとmissになるので
              これには慣れている)
 ・カップに寄るよう、PWやSWを使用。(⇒6Ⅰでのミスは、ボギーの可能性あり)
 ・対戦中はトップorバックスピンをかけるが、大会ではバックスピンのみ。
 書き上げてみると、こんな感じだろうか。

 コント値にかかわらず、「スピーダー」って狙えるものだと思っている。
 所属している「トマ出組」では、以前、スピードを競う駅伝大会があった。
今度開催されるなら腕を磨いて出場したいなあ。

 一度、野良大会でスピーダー感覚を養ってみるのもいいかも知れませんよー^^

その男、スピーダーにつき。-その2-

大会受賞データ080218

↑今日までの大会受賞データ。↑
 いつの間にか、スピーダー賞を200回獲っていたとは^^; 


 スピーダーを目指すようになったのは、今から1年近く前である。
 理由は「大会での“ガチャ補助券"狙い」だった。
 
 野良対戦中にそんな情報を教えてくれた人がいたこと、
そして無課金プレーだった(ジュニア卒業まで)ので、
CPガチャを一回でも多くしたい、という欲望のままに
スピーダーに目覚めるようになった。

 スピーダー賞になると、確かに補助券がもらえたような
印象が強い(…ただ、こればかりは必ずしもそうとはいえない。
もしかするとトロフィー獲得者の方が補助券をGetできていたかも)

 シーズン2での、僕のパンヤでのプレースタイルは、
 ・PP稼ぎ
 ・ロングパター賞狙い


 シーズン3になってから、
 ・スピーダー狙い
 ・PPそこそこ稼ぐ

 へと変化するようになった。

 次回は、僕なりのスピーダー攻略法を書いてみようと思う。

その男、スピーダーにつき。-その1-

パンヤデータ080217


 「スカッとゴルフ・パンヤ」というオンラインゲームを始めて、
もう間もなく2年近くになろうとしている。
 こんなに飽きずにプレーしているゲームは珍しい。

 家族は誰もゴルフに興味を持っていないのだが、
なぜか僕だけは小さい頃からゴルフゲームが好きで、
ファミコンの「ゴルフ」、「マリオオープンゴルフ」、そして
プレステでは「みんなのゴルフ」シリーズはよく遊んでいた。
 …この頃から、オヤジっぽいガキだったのであろう。
 
 僕がパンヤを始めた頃は、ちょうどシャイニング・サンドが
実装されたあたりだったから、現在のISやIC全盛と
比べると時代の流れを感じる。

 みんゴルによく似た画面と操作性、そしてキャラクターの個性など
オンラインゲーム初心者だった僕でもすんなり「パンヤ」を始めることが
できた。
 
 さて、2年間プレーしてきての僕の特徴は「スピーダー」。
 他のデータは凡庸なので^^;、この1点に尽きる。

 次回は、僕がスピーダーになったわけについて
書いてみようと思う。

天使のささやきの日

 知り合いに勧められて、ブログを始めてみようと思った。

 なんでも自分の好きなことを書けばいいので、気楽に
書いていこう。
 たぶん、今遊んでいるパンヤとか、昔のゲームとか
雑学についての記事が多くなるかも。

 とはいえ、これからどんなブログを紡いでいくのか、
それは僕にも分からない。
 中世、大航海時代の船乗りたちも、出航前はこんな気持ち
だったのだろうか(←例えが大げさ)。

 ちなみにブログタイトルの「ニシムクサムライ」とは、
「一か月の日数が31日以外の月名」を語呂合わせにした
言葉。「二四六九士」(士⇒「十と一」をくっつけたもの)

 僕自身、あまのじゃくな部分があるので、
こんなタイトルでも案外良いかなと思っていたりします。
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