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サザエさんからのラブレター

 サザエさん
 ちょっと変わった面白いサイトを教えてもらった。
 なんと、「サザエさん」のキャラクターからラブレターをもらえるらしい。

 サザエさんからのラブレター
 http://uranai-honpo.sakura.ne.jp/love/sazae/

 勇気を持って、本名で入力してみた。
 ・・・花沢さんから熱烈なラブレターをもらいました^^;
 「好き好き大好きよ」って、そんなに迫られてもねえ(笑。

 ▼さて明日から1週間、ブログ更新をお休みします。
  しばしのお別れですが、またこのブログで会いましょう~^^
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PJCスピーダーにエントリー。

 今日からPJCスピーダーへのエントリー開始、そして
EP交換アイテムの発表が、PJCサイトにて行なわれている。

 まず、PJCスピーダーへのエントリーをしたのだが、
ちょっと面倒に感じた点が2つあった。

 【本人情報登録】
 この「本人情報登録」は、前回のPJCではなかった。
“オフラインイベント参加者は本人情報の登録が事前に必要”との理由らしい。
 まあ、もっともな意見ではあるけれど、それによって二重アカウントでの
登録を防ぐのが目的だろうか。

 【開催日時の指定】
 これについては4/12or4/13をまず指定して、時間帯は16時から20時、
または18時から22時のどちらかを選ばなければならない。
 この2日間で、他の予定がある人は残念ながら出場できない。
 僕は、4/13・18時~22時でエントリーした。…なんか、
一番強豪揃いの時間帯のような感じがする。

 EP交換アイテムの内容も発表された。
 3000EP:ぐるぐるめがね
 2000EP:何年か前の水着 
 1000EP:アフロヘアー

 ・・・僕が欲しいのは、ダイスケのアロハっぽい水着なんだけど(←あまり
欲しい人がいなさそう^^;)、2000EPだと入手に向けて遠い道のりを
覚悟しないといけない。

 何はともあれ、初めて開催される「PJCスピーダー」がどのような大会に
なるのか注目していきたい。
 

第1回・PJCスピーダー

 『パンヤジャパンカップ(PJC)』において、「第1回PJCスピーダー」なる
大会が行なわれるらしい。

 今日(3/28)の15時以降に、PJCサイトにてエントリー受付が始まる。
 (なお、このエントリー開始に合わせて、EP(イベント・ポイント)で交換できる
アイテムも公表されるとのこと)。

 PJCサイトでは、スピーダー大会について以下のような文章が載せてある。

ただ速いだけではない!
速さ+正確+攻略を兼ねそろえた者が勝つ!
オフラインでその速さを見届けろ!
※決勝大会では、使用アイテムや装備アイテムに制限を設けたルールで競い、
真の実力が試されます


 速さ+正確+攻略を兼ねそろえた者が勝つ!
 ・・・そうかあ、アメリカ横断ウルトラクイズなら、知力+体力+時の運を制した者が
勝つんだけどなあ。高島忠夫だってそう言ってたし。(←相変わらず例えが古い&クイズバカ^^;)
 
 話が横にそれた。
 僕もスピーダーの端くれなので、エントリーしたい(これでEP・100ポイントは
しっかりGetできるしね、笑)。

 まあ、オフライン大会には全く興味が無いのでどうでもいいけれど、
果たして、僕の「1打平均秒数:12.5秒」はどの程度通用するのか試してみたい。

 「正確」+「攻略」面においてはかなり不安を抱えているが、まずは先日行なわれた、
第1回 チャレンジカップ(中級) 順位:2400位よりは好成績を残したいものである。

ポイントレース途中経過(3月26日)

 TMD・春のポイントレースもいよいよ最終シーズンに入った。
 第4シーズンのテーマは「最多アルバトロス」である。
 
 【29試合目】 vs ボーさん
 3/26 ボーさん
 コースは白wizのランダムホール。結果はPP差での負け。
 僕が幸先よく1ホール目から1upをもぎ取ってマッチをすすめるが、
8番ホールでの2ndショットが城に当たるという痛恨のミス><
PP差では及ばず、接戦を落としてしまった。
 アルバトロスはお互いゼロ本であった(箱は4つ出たけどね、笑)。

 【30試合目】 vs 氷鷲さん
 3/26 氷鷲さん
 テーマである「アルバトロス」を最低でも1本は獲りたいと
思っていたので、僕がコースをBMバックに指定した。
 最初の10番ホールで氷鷲さんのHIOが決まる。
結局、そのまま追いつくことができずに1DOWN負けとなった。
 アルバトロスはお互い1本ずつ(BM12番ホール)。


 通算30試合:10勝20敗(3月26日まで) 
 ボーナスポイント内訳:称号撃破7P+3月度イベント出席2P
 アイテムドロップ数:76個
 MP算出式=(勝ち数-負け数)×3+試合数×2+『ボーナスポイント』
          ∴(10-20)*3+30*2+9
        =39 となった。

 ボーさん、氷さんとのマッチ後は、流音さん・ゆき(びっくり)さん、スイラさん、
そして新しく加入された華京院エルさんと対戦を行なった。
 スイラさんがログアウトされた後に行なわれた、4人マッチの結果。
 3/26 4人マッチ 惜しくも負けてしまった。
 アマチュアになった今でもSCは本当に苦手。
 もう少し1Wの飛距離を伸ばせば(現在:1W=254y)、攻略がラクになるのかもなあ。
 
 そういえば、この対戦時にゆき(びっくり)さんが「ポヒョヒョ」っていう
笑い方(チャットでね)をしていたのだけれど、以前読んだ横山光輝の
『殷周物語(or伝説だったかも)』のマンガに出てくる人間が、
「ピャポピャポ」っていう笑い方をしていたのを、ふと思い出しました(笑。

『雀・三國無双』・『サクラ大戦DS』、そして『クイズハンター』。

 先日、何年かぶりにゲームソフトを買いに行った。

 買ったソフトは『雀・三國無双』(PS2)と『サクラ大戦DS』、
そしてもう1本『100万円クイズハンター』(PS)である。
 3月23日に買った 100万円
 『サクラ大戦』を買うために、某ザらスに行ったが売り切れていたので、
Y電機で『サクラ~』を購入。
 
 僕も久しぶりに何か買ってみようと思って、ベスト版になった
雀・三國無双』と、中古で980円で売っていた『クイズハンター』を
ついつい購入してしまった。
 コナミの『ウイイレ10』以来、久しぶりにソフトを買ったわけだ。

 『サクラ大戦DS』は、妹しか遊ばないので、僕のプレイ日記や感想は
書けないけれど、画面を見た感じでは、昔スーファミで出た
『トルネコの不思議なダンジョン』や『風来のシレン』とよく似ている。
 
 『雀・三國無双』はタイトルどおりマージャンソフトで、対戦相手が
全員『無双』キャラである。
 マージャンの基本的ルールを知っており、かつ、三國無双好きならば
十分面白いと思う。
 (ただ、穿った見方をすれば、そういった層にしかこのソフトは興味を
持ってもらえないわけだが)。

 このソフト、よくまあ喋る、喋る。
 セリフ製作担当者と声優陣の意気込みが異常なまでに熱い。

 リーチのときはもちろん、九種九牌時や四風連打時、
それから二翻縛りのときにもセリフがあるのには、ちょっと驚いた。

 【対局シーンのワンショット。そしてお約束のセリフ】
 げえっ!関羽 
 げえっ!関羽 (c)横山光輝「三国志」文庫版13巻
 あわわ、リーチ・一発・門前ツモじゃ。
 下家の関羽にあがられてしまったわ。
 僕としては二索を引いてきての「一盃口」確定や、
もうちょっと粘っての「七対子」も視野に入ってたのに。

 対局中にセーブができたり、麻雀初心者向けへのチュートリアルが
作ってあれば売れただろうに、何故そういった機能を付けなかったのか。実に惜しいソフトだ。

 さて、『100万円クイズハンター』については、稿を改めてじっくりレビューしようと思う。

『竜馬がゆく』

 竜馬がゆく
 司馬遼太郎・作、『竜馬がゆく』を改めて読んでいる。
 明治維新の革命の原動力となった坂本竜馬の一生が
生き生きと描かれている作品だ。
 
 最初に読んだのは高校生の頃だった。
 その頃は電車通学時に文庫本をとにかく読み漁っていたなあ。
 “うわあ。竜馬って、自分とは全然器が違うわ…”と思ったが、やはり
今読んでもそう思う。
 
 僕と大して変わらない世代があれほどのエネルギーを 注ぎ込んで
日本を動かした、という事実に驚くと共に、輝きを放つ人材が
多数活躍した「幕末」という時代は歴史小説として読むとたいへん面白い。

 夜更かしして、なかなか眠れないのが欠点かな(笑。

黒ひげ危機一発

 黒ひげ
 「黒ひげ危機一発」という、誰でも知っているゲームがある。

 樽の穴に短剣を刺していくと、任意のどれかで黒ひげが
びょーんと飛び出すアレだ。
 小さいころは家にもあったが、もうどこかになくなってしまったようで、
プレーする機会はない。

 仮に今あったとしても、男が1人で遊ぶような代物ではないのは明らかだ。
 みんなでワイワイガヤガヤ、あはは、そこでいいの? えーマジかよぉと
騒ぎつつ遊び興じるのにもってこいのパーティゲームだろう。

 先日、ゲームソフトを買いに行った際に久しぶりに
「黒ひげ危機一発」を見つけて、懐かしさがこみ上げてきた。
 
 ・・・そういえば、あのゲームで「黒ひげ」を飛び出させてしまった人は
勝ちか負けか、どちらなんだろうか
。ふと疑問がわいてきた。

 僕は、「黒ひげ危機一発」イコール“黒ひげの危機”なんだから
樽から助け出した人が勝ちだと思っていたのだけれど、
周りの人の意見を聞いてみると、“出した人が負けじゃん”という答えであった。

 これじゃあ以前、ブログに書いた「きのこ」vs「たけのこ」論争時と大違いではないか。
 一枚岩であった「きのこ」同盟は、僕が提唱した「黒ひげルール」をめぐって
内部崩壊を起こした。
 ・・・まさに、昨日の友は今日の敵。きのこ同盟存続は危ういものとなった。
 
 で、真相はどうなんだろう。
 調べてみると、発売元のタカラトミーのHPでは、「飛び出した人が負けです」と
しっかり載せている(リンク先参照)。
 げえっ、やっぱり「負け」ルールなのか…。
 
 しかし、wikipedia「黒ひげ危機一発」の項にはこういう記述がある。

 ―当初は海賊を救出するため、短剣を刺しながら樽の中で
ロープを切って助け出すという設定であり“飛び出させた人が
勝ち”となるゲームであった。
 しかし、フジテレビの『クイズ・ドレミファドン!』のゲームで
“飛び出させた人の負け”というルールで使われたため、
正式ルールが“飛び出させたほうが負け”となった時期があった。
 現在の正式ルールでは、遊ぶ人の任意で勝ち負けを決める


 …あれ、タカラトミーHPでは「遊ぶ人の任意」とは一言も
書いてないんですが(--;

 ふうむ、まあ結局は遊ぶ人にお任せだけれど、世間一般の
認識では「飛び出させたら負け」ということらしい。

 ただ、世間が何と言おうと、「短剣を刺して、捕らわれの黒ひげを助け出す」と
いうのがいかにも黒ひげっぽくっていいのになあ、と頑固な僕は思うのだ。

海軍カレー

 タイマーで録画予約していた「パネルクイズ・アタック25」が
録画されていなくて、かなりヘコんでいる、ゴルファーです。
 (・・・まさかマラソン中継があるなんて>< テレビ朝日め)

 最近、カレーを無性に食べたくなるときがある。
 
 普通のカレーでもまあ良いのだが、ここは妥協せず
オリジナルの要素が入った個性的なカレーを食べたいなあと
思う時があるのだ。

 そんなわけで、ネットで「カレー」について調べてみると
出るわ出るわオリジナルレシピの数々…。

 そんな中、一風変わったカレーのレシピサイトを見つけた。
 それは海上自衛隊のHPである。

 海上自衛隊のHPを見てみると「海軍カレー」のレシピが
載っていて、これが結構興味深いし、美味そうである。
 それぞれ艦隊の名前の付いたカレーが紹介されており、
これからのレシピの充実が楽しみなサイトだ。
http://www.mod.go.jp/msdf/formal/family/recipe/archive/currey.html

 ふーん、お堅いイメージのある海上自衛隊も
こんな気さくなページを製作してるんだねえ。 
 ただ、現場の隊員は、どんなレシピを載せようか
苦労してるかも知れないが…^^;

 興味深いのはカレーに入れる調味料のラインナップ。

 日本酒、インスタントコーヒー、ウスターソースに
デミグラスソース、そして焼肉のたれまでも入れているようだ。
 一体どんな味なのかとか、レトルトカレーへの応用は効くのか
どうかなど興味は尽きない。

ポイントレース途中経過(3月22日) -第3S,最終戦-

 春のポイントレース・第3シーズンの最終日を迎えた。
 3月22日、午後10時にINしたときは、アイテムドロップ数が
同じであることを知る由もないわけで…。

 【26試合目】 vs 俊(ぺんぎん)さん
 vs 俊さん
 箱狙いでWH・シャッフルを選択した。結果は3up。
 俊さんの1W=282yに脅威を感じながらのプレーだった。もし、
俊さんの惜しいBIが決まっていれば、結果は逆であったろう。
 箱はお互いにゼロ個。

 【27試合目】 vs つぇきさん
 vs つぇきさん
 この試合の少し前、つぇきさんとチャットをして「ドロップ数が同じ」で
あることを知る。残り時間も60分を切り、同数TOPかなあと思ったが、
第3シーズンでつぇきさんとマッチをしていないことに気付いて、
マッチをお願いした。
 今までに無い緊張感と、ドロップへの期待が交錯する中で
マッチは行なわれた。決戦の舞台は、DI・ランダム。

 6つのホール全てを闘い、マッチには負けてしまったけれど、
箱はゴルファー・6箱、つぇきさん・4箱。
 最終決戦を飾るにふさわしいマッチだった。

 【28試合目】 vs ゆき(びっくり)さん
 vs ゆきびっくりさん
 第3シーズン最後の試合を、ゆき(びっくり)さんとさせていただいた。
箱への期待を抑えることが出来ず、コースはDI・ランダムで対戦。
 シーソーゲームとなったが、試合を制したのはゆきさん。
 箱はゴルファー・6箱、ゆきさん・ゼロ箱。


 通算28試合:10勝18敗(3月22日まで) 
 ボーナスポイント内訳:称号撃破7P+3月度イベント出席2P
 アイテムドロップ数:76個
 MP算出式=(勝ち数-負け数)×3+試合数×2+『ボーナスポイント』
          ∴(10-18)*3+28*2+9
        =41 となった。

 ということで、第3シーズン・アイテムドロップ数ミッションにおいて
優勝(76箱)することができました。
 第3シーズンで対戦してくださった方、そして、ブログやパンヤチャットで
応援してくれた皆さん、本当にありがとうございました。
 残念ながら対戦できなかった皆さん、第4シーズンでぜひマッチをしましょう。

ポイントレース途中経過(3月20日) -神様、もう少しだけ-

 パンヤでのTMD・春のポイントレース第3シーズンも
追い込み時期に入った。

 【24試合目】 vs つららさん
 vs つららさん
 箱狙いのためWHでのシャフ。
 マッチ結果は3DOWNだったが、箱は、ゴルファー・4箱、
つららさん・6箱で、予想以上の実入りとなった。
 やっぱり、1度負けた相手には勝てないのね><

 【25試合目】 vs 氷鷲さん
 vs 氷鷲さん
 ポイントレース初対戦の氷鷲さん。
 マッチ中に「氷鷲さん・・・英訳すればIceEagleかあ。カッコいいなあ」と
思いながら(氷鷲さん、ごめんなさい)、箱狙い。
 出だしからのミスが響き、3DOWN…。箱も出ないので、これには参ってしまった。


 通算25試合:9勝16敗(3月20日まで) 
 ボーナスポイント内訳:称号撃破7P+3月度イベント出席2P
 アイテムドロップ数:64個
 MP算出式=(勝ち数-負け数)×3+試合数×2+『ボーナスポイント』
          ∴(9-16)*3+25*2+9
        =38 となった。

ポイントレース途中経過(3月19日)

 春分の日の長野は雪だった。
 これじゃあ、スタッドレスタイヤはまだまだ脱げそうにもないけれど、
スキー場にとっては恵み雪だったかな。 

 さて、ポイントレース途中経過(3月19日)。
 昨日(3月20日)は対戦ゼロ、おとといは時間がとれずマッチがあまりできなかった。

 【22試合目】 vs A.MIYAZATOさん
 vs a.miyazatoさん 
 結果は2DOWN。
 僕自身、1度負けた相手とは非常に戦いづらく感じていて、
その「負の連鎖」がこの試合でも出てしまった。
 いきなり障害物に当てるわ、パットミスはするわでミスが多く、
全く話にならない。
 箱は、ゴルファー・ゼロ個、A.MIYAZATOさん・1個。
 
 【23試合目】 vs 勝利マスター
 vs勝利マスター
 結果は2UP。
 ICでは、PP決戦になるだろうということで気が抜けない試合だった。
 マスターの調子が悪そうだったのが気掛かりである。
 箱は、ゴルファー・4箱、勝利マスター・ゼロ箱。
ちなみに「ガチャ補助券×2枚」が出たのは、第3シーズンを通じて初の快挙だ。


 通算23試合:9勝14敗(3月19日まで) 
 ボーナスポイント内訳:称号撃破7P+3月度イベント出席2P
 アイテムドロップ数:60個
 MP算出式=(勝ち数-負け数)×3+試合数×2+『ボーナスポイント』
          ∴(9-14)*3+23*2+9
        =40 となった。

ポイントレース途中経過(3月18日)

 ポイントレース・第3シーズンも中盤に差し掛かった。
 相変わらずDIを駆け巡っている。そして、失われた箱を求めに…。

 【17試合目】 vs ローラーボーさん
 ゴルファー:権利A・コースはDIシャフ。
 ボーさん:権利B・特殊無制限。
 ボーさん
 僕の1ホール目、いきなりのウォーターハザード><
 良いところなく2DOWNでマッチ終了。箱は、ゴルファー・ゼロ個、ボーさん4個。
 ボーさんの、グリーン際でのアプローチの巧さが光るマッチだった。

 【18試合目】 vs gekichopperiさん
 ゴルファー:権利A・コースはDIシャフ。
 gekiさん:権利B・特殊無制限。
 gekiさん結果 gekiさん対戦時のHIO
 4ホール目、gekiさんのPWチップが見事に決まる。敗色濃厚のまま
最終16番ホールへ。このホールで僕のHIOが決まり、逆転勝利。
 箱はゴルファー・4箱、gekiさん2箱だった。

 【19試合目】 vs 美薇杏さん
 ゴルファー:権利A・コースはDIシャフ。
 美薇杏さん:権利B・特殊はゼロ回。
 ビビアンさん
 DIの旅は終わらない―。新人の美薇杏さんとのマッチ。
 初めての「ラヴTシャツ」同士のマッチで、楽しく行なうことができた。
 箱はゴルファー・6箱、ビビアンさん・1箱だった。

 【20試合目】 vs BAOCHさん
 ゴルファー:権利A・コースはDIシャフ。
 BAOさん:権利B・特殊ゼロ回。
 BAOさん げえっ、10箱! げえっ!アイテム出過ぎ!
 第1シーズン以来のマッチとなった。
 シーソーゲームを制したのはBAOさん。前回の雪辱を晴らしたかったが、
自滅により惜敗><  箱はゴルファー・10個、BAOさん・4箱。
 まさか6ホールを闘って10箱も出るとは^^ これには本当に驚いた。 

 【21試合目】 vs 正ちゃん
 ゴルファー:権利B・特殊無制限。
 正ちゃん:権利A・コースはIS・シャフ。
 正ちゃん
 BAOさんと同じく、正ちゃんとも2回目のマッチである。
 第4ホールまではドロー続きだったが、第5・第6ホールを落とし2DOWN。
 1回負けた相手とは、どうも戦いづらいなあ^^;
 箱は、ゴルファー・2箱、正ちゃん・2箱。

 この日1日で「22箱」ものアイテムを稼ぐことが出来た^^



 通算21試合:8勝13敗(3月18日まで)
 ボーナスポイント内訳:称号撃破7P+3月度イベント出席2P
 アイテムドロップ数:56個
 MP算出式=(勝ち数-負け数)×3+試合数×2+『ボーナスポイント』
          ∴(8-13)*3+21*2+9
        =36 となった。
 

ポイントレース途中経過(3月17日)

 ディープ・インフェルノ。
 ここは地獄の激戦区。

 アイテムドロップの出る運は、
 全てガメポの神まかせ。
 素ゴルフと権利Bを捨て、地獄の悪魔と手をとった…。

   
 17日のマッチから「権利B」との別れを決意した。
 まるで「エリア88」 (新谷かおるのコミック)を思い起こさせる(?)、
DIばかりの第3シーズン途中経過である。

 【13試合目】 vs はるともさん
 ゴルファー:権利A・コースはWHランダム。
 はるともさん:権利B・特殊無制限。
 はるともさん 
 ポイントレースで初めて「権利A」を選択した。星3つコースならば
箱が稼げそう、という単純な理由からである。
 2DOWNで、箱はゴルファー・4個、はるさん・ゼロ個。

 【14試合目】 vs alice.qさん(称号3つ)
 ゴルファー:権利B・特殊無制限。
 アリスさん:権利A・コースはDI・シャフ。
 アリスさん
 初めてのDI勝利に加え、アイテムドロップは、ゴルファー・8個、アリスさん・1個。
 苦手、苦手と思い込んでいたDIが少し好きになってきた(笑。
 地獄の悪魔と手をとった効果が出てきたのか!?

 【15試合目】 vs 流音さん
 ゴルファー:権利A・コースはDIシャッフル。
 流音さん:権利B・特殊無制限。
 流音さん
 2-1で辛うじて、1up勝利。初めての連勝である。
 アイテムドロップは、ゴルファー・4個、流音さん・ゼロ個。
 DIにおけるグリーンのライン読みの難易度は相当なものだ・・・。

 【16試合目】 vs すももさん
 ゴルファー:権利A・コースはDIシャフ。
 すももさん:権利B・特殊無制限。
 すももさん 
 特殊無制限だったので、すももさんの本領発揮である。結果は3DOWN。
 それでも、最終ホールまで粘ることができたので、アイテム数を稼ぐことができた。
 アイテムドロップは、ゴルファー・8個、すももさん2個。 


 通算16試合:6勝10敗(3月17日まで)
 ボーナスポイント内訳:称号撃破7P+3月度イベント出席2P
 アイテムドロップ数:34個
 MP算出式=(勝ち数-負け数)×3+試合数×2+『ボーナスポイント』
          ∴(6-10)*3+16*2+9
        =29 となった。

ポイントレース途中経過(3月16日)

 パンヤを舞台にした「TMD・春のポイントレース」も第3シーズンに入っている。
 
 【10試合目】 vs あゆちゃさん
 ゴルファー:権利B・特殊ショット禁止。
 あゆちゃさん:権利A・コースはIS。コースは第1ホールから。

 第1シーズン以来の2回目の対決となった。
 今回こそはと思ったが、1ホール目のショットでコロコロの勢いが止まらず、
グリーンオーバー。
 後はもうグダグダで、自滅による3DOWN。アイテムドロップは無し。

 【11試合目】 vs ラルフさん
 ゴルファー:権利B・特殊ショット禁止。
 ラルフさん:権利A・コースはIS。コースは第1ホールから。
 vsラルフさん
 スイラさんの実弟である、ラルフさんとの対戦。第1ホールでのリードを
僕が守りきり、なんとか勝利を挙げた。
「(お姉さんとは)プレースタイルが違う」と話されていたのが印象に残った。
 アイテムドロップは、なんと8つ。ISでも出るときゃ出るのね^^

 【12試合目】 vs 8181斗星さん
 ゴルファー:権利B・特殊ショット禁止。
 斗星さん:権利A・コースはDI。コースは第10ホールから。
 vs斗星さん
 苦手なコースの1つである、DIでのマッチ。ソツなく攻める斗星さんに
軍配が上がった。
 やっぱり巧い人は、グリーンに乗らなくても(否、あえて乗せないのか)
必殺のBIでしとめてくる。
 結局、3DOWNだったが、箱が2個出たので通算10箱となった。


 通算12試合:4勝7敗(3月16日まで)
 ボーナスポイント内訳:称号撃破4P+3月度イベント出席2P

 MP算出式=(勝ち数-負け数)×3+試合数×2+『ボーナスポイント』
          ∴(4-7)*3+12*2+6
        =21 となった。

ねんがんの 携帯電話を てにいれたぞ!

 スクウェア・「ロマンシングサガ」より。
 「ねんがんの・・・」とは大げさだが、携帯電話を買い換えた(au)。

 今まで使ってきたケータイが4年目になり、もう電池パックも
限界だったし、新規&ポイント使用で買えばほぼゼロ円になったので、
思い立ったが吉日ということで買い替えをした。

 ソフトバンクにしようかという選択肢もあったが、
やはり今まで貯まったポイントのチカラ、そしてauショップでの
笑顔の素敵な店員さんの前では、孫正義も白旗を上げざるを得ない。

 新しいケータイを持つとなんとなくソワソワする。
 ワンセグだって観ることができるから、時代は変わったものだ。

 多機能すぎて使いこなせるかどうかが当面の課題になりそうである。

『振り返れば奴がいる』

 振り返れば
 『振り返れば奴がいる』をレンタルしてきた。
 三谷幸喜脚本・織田裕二&石黒賢ダブル主演の医療ドラマである。

 織田裕二の悪役っぽいところが印象的に残っていて、
他のドラマでは見せない、“ブラック裕二”を観ることができる。
 そうそうこのドラマ、松下由樹と相原勇の初々しさも
今となっては貴重かもしれない。今から15年も前のドラマだもんねえ。

 主題歌はCHAGE&ASKAの「YAH YAH YAH」。
 これは懐かしい。思わずコブシを突き出して歌いたくなる。
 ♪今から一緒に、これから一緒に殴りに行こうかー!
 
  …1990年代前半はチャゲアスの曲、けっこうヒットしてたよなあ。

PJC2008の結果

 パンヤジャパンカップ(PJC)2008・第一回チャレンジカップの
結果が発表された。
 PJC08March
 19アンダーで、2400位かあ。
 どんなにがんばっても250位以内なんて無理であることを
見事に証明してくれた。

 以前、公式掲示板に「EPにスコア配分を見直すべき」という
スレッドがあったが、僕もそれに賛成だ。
 スコアに比例したEP配分でなければ、これからPJCを続けていく
モチベーションが上がらない。
 
 まだまだ始まったばかりのPJCである。
 これからパンヤを始める人もいるだろうし、そういった人たちのためにも
公平な形でのPJC参加やEP配分を行なってもらえるよう、開発チームに期待したい。

黄金比率プリンの味。

 黄金比  黄金比率プリン
 「黄金比率プリン」なるものを買ってみた。価格は108円。

 「黄金比率」を名乗るわりには、僕のような庶民にも手が届く
リーズナブルなお値段で、財布にも優しいデザートだ。

 「黄金比率プリン」森永乳業HP
http://www.morinagamilk.co.jp/products/brand/ougon/

 味は、まあ普通。
 100円ちょっとという値段なら安いほうかな。
 こってりとしたイメージを持っていたけれど、意外とあっさりしている。

 万人に受ける商品というのは、強烈なインパクトや
その個性が感じられないせいもあり、あまり印象には残らない。
 次はもうこのプリンを買わないだろうなあ。
 個人的には「栗原はるみのパンナコッタ」の方が好みで、
ちょくちょく買っているけれど(笑。

 ちなみに黄金率とは、人間が直感的に「美しい」と
感じるサイズのことで、その比は1:1.61803399である。
 名刺は、ちょうどこの黄金率に近似しているらしい。

パンヤupデート(3月13日)

 今回のパンヤupデートについては、興味がないのでスルー。
 クラブセットは、現在持っているエアーナイト3で充分だし、
衣装関係も必要ないものばかりだ。

 ココロのかけらはダイスケ拳銃のおかげで40個近く手に入った。
 拳銃が無ければその半分しか集まっていないわけだから、
やはりこの効果は大きい。
 
 たぶんホワイトデーイベントが終われば、ダイスケ使用人口は
グッと減るだろうが、僕はジェネラルスーツのダイスケで
スピーダー賞Getに向けて暴走して行こうと思う。
 あ、でも、最近セシ姐さんを全然使ってない^^;
 クラメンとの対戦時には、おっさんor姐さん、どちらを使おうか
ちょっと迷うなあ。

平安遷都1300年マスコット

 平安遷都1300年祭のマスコットキャラクターに対し、
批判や苦言が集中している。
     平安遷都
 僕は、このマスコットを見た感想としては
「実に奈良らしいキャラで面白い」と思ったのだが、
どうも世間との認識とはズレがあるようだ。
 大仏っぽい童子+鹿の角とくれば、当然、奈良を連想させるに足りるのに。

 キャラクターが公募ではなかったことや、
デザイン料として500万支払ったことなどが批判されているようだが、
このマスコットよりも注目をひきつけるデザインはあるのだろうか。

 そもそも「平安遷都1300年祭り」を、このマスコット騒動に
よって知った人も多いはずだし、これだけ注目を浴びるマスコットなんて
見たことがない。
 
 自分の価値観に合わないものは全否定する、という風潮が
今の世の中には多いように感じる。
 そんなことをこのマスコット騒動を通じて感じさせられた。

ポイントレース途中経過(3月11日)

 数日振りにポイントレースを行なった。
 クラブでも屈指の腕前を持つクラメンとのマッチである。

 【8試合目】 vs tsekiさん
 ゴルファー:権利B・特殊ショット禁止。
 tsekiさん :権利A・コースはDI。コースは第10ホールから。

 完膚なきまでに打ちのめされたマッチだった。
 つぇきさんがBIでのチップをバシバシ決め、レベルの違いを見た思いがする。
 あのBI技術は、僕には真似ができないものだ。
 
 【9試合目】 vs すももさん
 ゴルファー:権利B・特殊ショット禁止。
 すももさん:権利A・コースは砂。コースは第1ホールから。
 
 PP差での接戦をものにして、辛うじて勝ちを拾った一戦である。
 すももさんは終始正確かつミスのないゴルフだった。
 ドローのまま6ホール目突入。この最終6番ホールでの
ティーショットによるPP大量獲得で逆転することができた。

 通算9試合:3勝6敗
 ボーナスポイント内訳:称号撃破4P+3月度イベント出席2P
 MP算出式=(勝ち数-負け数)×3+試合数×2+『ボーナスポイント』
          ∴(3-6)*3+9*2+6
        =15 となった。

悪魔くん

 悪魔くん   
 小学生の頃に放送していた「悪魔くん」を、ふと思い出した。
 周りに話したら、このアニメはかなり知っているという意見がほとんどだった。

 詳しいアニメの内容は忘れたが、あのオープニングソングは
いまだに憶えている。 そして、校庭の砂場に魔法陣を描いて遊んだものだ。
 ちなみに悪魔くんは、“一万年に一人という天才児で、
地球を平和にするためには、悪魔の力が必要と思っている” 設定らしい。

 懐かしい「悪魔くん」オープニングをYou tubeで見つけた。
 「百目」や「メフィスト2世」もオープニングにちゃんといる。  
 で、この歌の中やアニメの中で主人公・悪魔くんが
発したセリフが「エロイムエッサイム」である。
 当時は何の意味も分からずスルーしていたが、
調べてみると、どうやら黒魔術に関係したセリフで
相手を呪ったり死霊を召喚する意味のようだ。

 goo!質問箱 -エロイムエサイムって何ですか?-
 http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1398571

 恐るべし悪魔くん…! 一体何者なんだ、こいつは。
 その少年のイノセントな表情の下は、般若のような冷酷面も
持ち合わせているというのか。
 
 そうなると、「♪地獄のナイフが君を狙っている」という歌詞が
理解できなくもない(笑。 
 なんだか、また1つ余計な雑学を手に入れてしまったような気がする^^; 

春のポイントレース -今後の戦略-

 TMD・春のポイントレースも第2シーズンに突入である。
 
 第2シーズンミッションは、「最多PPゾロ目」だ。
 ううむ、しかしこればかりは運や偶然に左右されるだろうし、
狙って獲れるものではない。
 
 例えとしてはヘンかも知れないが、普段、スーパーやコンビニなどに
行ってレジを済ませる際にゾロ目になることはまずない。
 たぶん、そんな低確率の話であろう。
 
 第3シーズンは「最多アイテムドロップ」
 僕は、このシーズンに照準を定めている。
 ちょうどホワイトデーイベントと3日間程度かぶっているので、
ダイスケ拳銃の威力をここで発揮させたい。

 そのためには、マッチで行なう6ホールすべてを行なえるように
するのが、アイテムドロップ数を増やす上で必要となってくる。
 自滅ミス⇒第4ホールぐらいで終了・・・ということだけは避けたいものである。

 そういえば最近こんな場面に出くわした(笑。
 ダイスケ 
 昔の番組っぽく言えば、「ドキッ! ダイスケだらけのパンヤ大会」。
 MCはもちろん、おりも政夫にぜひ務めていただきたいものである。

孤独のRunaway -パンヤVer.-

 昨晩はクラブの定例会(コースはBW)だった。
狙うはグリーンのターゲット~♪、否、もちろんベストスピーダー賞である。 

 コント値26でラブT着用のダイスケで大会へ臨む。
 (もちろん、スコア更新&ココロのかけらだって欲しいしね^^)
 結果は、BAOさんやスイラさんの猛追をかわしてスピーダー賞をGETできた。

 スピーダー賞・080308 ラウンド終了時のタイムは、「28:05」。
 逆算すると、21分55秒で18ホールを終えたことになる。

 やっぱり18ホールを20分以下で周るというのは厳しいものだ。
 だが、この壁を越えるべくこれからもチャレンジしていきたい。
 
 来月の定例会は、僕にとっては鬼門のSCである。
 陳宮 げえっ、SC!
 ボギれば、その時点でスピーダーは対象外になるのよねえ。

ポイントレース途中結果(3月8日)

 今日と昨日のマッチ結果。

 【5試合目】 vsつららさん
 ゴルファー:権利A・コースはBM。ランダムスタート。
 つららさん:権利B・特殊ショット2回まで。

 このマッチで初めて権利を相手のかたに選んでいただいた。
 権利Aをもらったので、BMランダムを選択した。
 (つららさんとの直前までBM野良大会をしていたためである)。
 
 お互いドローのまま、決着は最終10番ホール(PAR3)へ。
 ティーショットで僕が痛恨のLPオン。ここで勝負あり。 

 
 【6試合目】 vs正ちゃん
 ゴルファー:権利B・特殊ショット禁止。
 正ちゃん :権利A・コースはIS。ランダムスタート。

 ホールが進むにつれPP差を徐々に広げられ、僕としては苦しい展開になった。
 最終16番ティーショット、正ちゃんがスピマス&スパパン成功。
 僕も同じく成功するも、アズが温泉にザブン。ここでジ・エンドとなった。


 【7試合目】 vsA.MIYAZATOさん
 ゴルファー:権利A・コースは砂。フロントスタート。
 MIYAZATOさん:権利B・特殊ショット禁止。

 5番ホールティーショット。僕はいつも通りさっさと円盤向こうの
ラフに落とす。MIYAZATOさんは、スピン安定剤+スパパンで
フェアウェイ沿いに転がして大量PPを獲る。勝利への執念の差か。
 そして最後6番ホール。僕のパットが決まらず負けとなった。


 ・・・というわけでマッチ4連敗。
 絶望した! 自分の勝負弱さに絶望した!

 敗因は、最後での詰めの甘さだ。
 こればかりは自分で克服するしかない、というのは分かってはいるのだが。

 MP算出式=(勝ち数-負け数)×3+試合数×2+『ボーナスポイント』
        ∴(2-5)*3+7*2+2
        = となった。

「きのこ」vs「たけのこ」、宿命の対決。

 久しぶりに「きのこの山」を食べた。
 
 きのこの山とくれば、当然たけのこの里
あるわけで、この2つでは一体どちらが人気があるのか。
 これはお菓子を語る上で永遠のテーマであろう。

 ちなみに、今日そのテーマで熱い雑談をした結果、
僕を含め4人が「きのこ」派であった(調査対象:男性3人、
女性1人)。なんと全員が「きのこ」派だった。

 きのこ派意見としては、「チョコが多い」、「きのこの軸の食感がいい」と
いうものだったが、もちろん、たけのこ派にもそれを愛してやまない
熱狂的なファンがいると思われる。

 では、全国的にはどうだろう。
 ネットで調べたら、こんなサイトを発見した。

 ExciteNEWS
 -「きのこの山」と「たけのこの里」はどっちが売れているのか-
http://plala.excite.co.jp/News/bit/00091107056524.html
 
 記事は2005年に書かれたもので、やや古いが
まさしく僕の追い求めていた答えがここにある。
 これによれば、「若干「たけのこの里」が多く売れている」 そうだ。
 
 むむむ、全国区では「たけのこ」優勢のようだ。
 が、この一文は興味深い。
 「…子供たちには「たけのこの里」が支持され、年齢層が
高くなるにつれて「きのこの山」がより売れる傾向にあるらしい」

 きのこの方が好きと思うようになれば、味覚的には
大人なのかも(笑。

 「きのこ」にせよ「たけのこ」にせよ、それだけ
日本人に親しまれているお菓子なんだなと気が付いた
今日この頃である。

ポイントレース途中経過(3月7日)

 TMD・春のポイントレースも1週間が過ぎようとしている。
 深夜部で活躍中の流音さん、あゆちゃさんとのマッチをすることができた。
 
 【3試合目】
 3月6日  vs流音さん
 ゴルファー:権利B・特殊ショット禁止
 流音さん :権利A・コースは西wiz

 3番ホールと5番ホールを僕が取り、勝利。
 久しぶりの西Wizでコースの勘が鈍ってるし、
どうなることかとヒヤヒヤしながらのプレーだった。
 権利Bを選択する以上、どんなコースが来ても、
対応できるようにしてかないとなあ、と改めて強く思った。

 
 【4試合目】
 3月7日 vsあゆちゃさん
 ゴルファー:権利B・特殊ショット禁止
 あゆちゃさん :権利A・コースはIS。

 あゆちゃさんのブログで、「特殊禁止なので、
ISに連れ込みます(ひょえ)」という文があったので、
僕との対戦も、たぶんISかなあと思っていた。

 で、予想通りのIS。
 PP差なら展開によってはジャイアントキリングも…、
という読みは儚くも散る。
 僕の自滅により、3番ホールと5番ホールを落とす結果に><

 偶然かもしれないけれど、流音さん・あゆちゃさんの対戦では、
3番ホール」と「5番ホール」で勝敗がついた。
 ううむ、それらのコースでは何かが起こりそうな予感がする…。

 算出式=(勝ち数-負け数)×3+試合数×2+『ボーナスポイント』
       ∴(2-2)*3+4*2+2
       =10 となった。
 

パンヤジャパンカップ2008

 パンヤで、新たなイベントが告知されている。 
 パンヤジャパンカップ2008

 新人戦やチャレンジカップなど、オンラインで完結する大会のようだ。
 
 早速エントリーしたら、何故か「中級」に振り分けられてしまった。
 ちなみに指定のコースはBL。
 中級の上位者の成績を見て見ると…27アンダーやら30アンダーやら。

 僕とは次元が違う人と「中級」カテゴリーで一緒にされてしまうとは・・・。

 横山光輝三国志の武将っぽく言えば「げえっ! 30アンダー」と
驚き、一兵卒なら「ひぃー」と逃げ出してしまいそうである。
 そんな細かすぎる描写は、まあ良い。
 成績で上位進出が見込めないとなると、狙うのはEP(Event Point)だろう。

 イベントに参加したり、勝利する事でEPが貯まってレアアイテムを
獲得することも可能らしいが、まだ交換アイテムについては未発表である。
 おそらく、ピピン占いでもらえるCP品以外の「消費アイテム」だと思われる。

 ここ数日はパンヤにあまりINできそうにないが、週末以降は
時間を見つけてポイントレースやココロのかけら集めを行なっていくつもりである。

 せめて、セシリアやダイスケ(?)にはキスマークをペイントしないとね(笑。

ポイントレース途中経過(3月5日)

 トマ出組での「春のポイントレース」が始まっている。

 僕の戦績は、2試合を行なって1勝1敗である。
 全然試合をこなせていない。これからもっと対戦を多くしないと・・・。
 
 1試合目:BAOさん
 ゴルファー:権利B・特殊ショット禁止
 BAOさん :権利A・コースはDI、でのスタートとなった。

 DIの18番ホールでのショットが両者の明暗を分ける。
 通常だと2打目は、トマで壁越えをしてグリーンオンを狙うのだが、
特殊禁止というルールを設定したため、遠回りせざるを得なくなった。
 このホール以降、全くと言っていいほど僕は良いところ無く敗退。


 2試合目:はるともさん
 ゴルファー:権利B・特殊禁止
 はるさん :権利A・コースはBW、でのスタートとなった。

 スタート後、いきなり15番ホールが登場。
 せっかくのアルバトロスチャンスなのに、「特殊禁止」ルールゆえに
1オンは狙えない。
 しかも僕の1打目、中央の島に乗せるべきところを、強く打ちすぎてしまいOB。
 ・・・スタートホールからつまづく結果となる。

 その後、10ホールで山に当てて1オンを狙ったはるさんが、山のふもとで
OBとなる(なぜか池ポチャの効果音がついていた)。バグの一種なのだろうか。
 このホールを僕が取り、最終的にはPP差にて薄氷を踏む思いで勝利を得た。

 ということで、今のところのメンバーポイントは、
 算出式=(勝ち数-負け数)×3+試合数×2+『ボーナスポイント』
       ∴(1-1)*3+2*2+2
       = である。

 都合により、今週はなかなかINしにくいと思う。
 来週以降は、頑張ってポイントを重ねていきたい。

パジェロ! パジェロ!

 ビリヤードに誘われた。とはいえ、腕前は素人レベルである。

 勢い余ってテーブルを「ガツッ」と突いてしまう時もあるし、
キューの先端にチョークを塗っても、それがどの程度効果があるのか
僕はいまだによく分かっていない。

 とはいえ、“この角度でこう当てればポケットに落とせるはず”などと
試行錯誤しながら打つのはとても面白い。
 
 さて、僕が行くビリヤード場には、ダーツエリアも併設されており、
けっこう遊んでいる人が多い。

 僕はダーツ未体験者だが、ダーツを投げる構えに入っている人を
見ていると、心の中で「パッジェーロ! パッジェーロ!」と
応援したくなってくる。
 ただ、口に出した瞬間のギャラリーの視線を考えると・・・この
掛け声は言えないなあ。
 
 ダーツ=「パジェロ」。
 これはもう「パブロフの犬」に勝るとも劣らない、僕の条件反射。
 「東京フレンドパーク」を長年見ているせいである。他にどんな理由が
あるものか。

 ネットで僕のような同士がいるか探してみた。
 ダーツ投げるとき「パジェロ!」と合いの手を入れる
 http://kotonoha.cc/no/36479

 やっぱり、いる。(少数派だが、笑)
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