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エースをねらえ!~HIO第3号&第4号

 シーズン4になってから、なかなか良い調子でHIOが決まっている。
 打球時間がアレなので、もちろん適当に打っているわけなのだが。

 ダイスケでの【第3号】 と 【第4号】。
 (ブログだと、こういう個人的な記録を簡単に残せるので重宝します)
 hio4003 hio4004
 特に【第4号】は、久しぶりにビームインパクト付きで決まったので
これは嬉しいHIOだった。

 まずはセミプロ期間在籍中に、シーズン3時代の「54本」を越えることが
当面の目標かな。
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クイズ王決定戦~2008・夏

 
TMDクイズ王決定戦~2008・夏 powerd by けんてーごっこ

 8月も残すところあとわずか。
 信州の気候でいえば、秋になると冬はもうすぐといった感じでしょうか。

 さて、全10問のクイズのうち、前半5問は通常の問題で
後半5問はオリンピックにちなんだ問題を出しました。難易度はけっこう高いかも。
 
 そういえば、もうすぐ「クイズマジックアカデミーDS」の発売かあ。
 8人でのオンライン対戦や“クイズ7万問を収録”って、えらいボリュームだ(^^;
DSとはいえ、クイズゲームがここまで進化しているとは。 

 ええっと、「アタック25・オンライン」はまだですか(笑。

「の」? -歴史上の人物名-

 相変わらず「信長の野望DS2」をちょくちょく遊んでいる。

 武将ファイルを見れば、簡単な武将紹介文も読めて意外と面白いし、
茶器データを見れば、それについての簡単な説明文も読めるので
“ほほぅ、これは「平蜘蛛釜」ですなあ。この鈍い光沢が実に趣深くて、
いい仕事してますねえ”などと、ちょっとした「開運!なんでも鑑定団」もどきに
浸れる(笑。
 
 さて、歴史上の人物名を読むときに「の」が入る場合と入らないとがある。
実際に歴史の古い順から人物名を並べてみよう。
 ・蘇我入鹿・・・そが の いるか
 ・源頼朝・・・みなもと の よりとも
 ・北条時宗・・・ほうじょう ときむね
 ・徳川家康・・・とくがわ いえやす


 ううむ。どうやら鎌倉時代あたりから、「の」が入っていない模様だ。
 今まで漠然と捉えてきたものが、急に輪郭を帯びて僕の目の前に
「大きな疑問」としてはっきりと見えてきた。
 
 早速ネットで調べると、同じような疑問を持った方が他にいるようで、
こういう答えが載っている。
 Yahoo!知恵袋 ~歴史上の人物では…
 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q117035861

 では、なぜ「の」を入れて読むのかという疑問には、
こちらがふさわしい回答となっている。
 Yahoo!知恵袋 ~苗字と名前の間に「の」を入れて読むのはなぜ?
 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q149587414?fr=rcmd_chie_detail
 
 氏姓制度かあ。日本史で習ったっけ。
 僕は世界史が好きだったので、その制度がどういうものだったか
詳しいことはあんまり憶えていないが(^^;
 
 「の」の字、1つでこれほど大きな意味合いがあることを知った1日だった。

めぐりあい宇宙 ~「マランゴニ対流」と「まいど1号」

 「宇宙」と書いて「そら」と読ませるのは、某機動戦士をご存知ならば
暗黙の了解である。・・・そんな前置きはどうでもいいけど。

 インドで発行された切手
 最近、面白いと思った宇宙に関するニュースがあったので2つ紹介しよう。
 
 ▼「きぼう」で初の宇宙実験 第1弾は対流の測定 -47News-
 http://www.47news.jp/CN/200808/CN2008082201000092.html

 へえ、「マランゴニ対流」かあ。文系の自分には全く初耳だった。
 クイズファンならば抑えておかねばなるまい言葉だ。・・・いやいや、
この現象の実験を提唱したのが、なんと我が地元にある大学の教授だそうだ。
やるときゃやるねえ、東京理科大も。
 記事によれば、半導体の製造に役立つ研究だそうで、遠くない将来に
この実験が実を結ぶことを期待したい。

 ▼「まいど1号」ついに完成 -IT media News-
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0808/26/news076.html

 「大阪の中小企業がロケットを打ち上げる」―。確かこのニュースを何年も前に
聞いたとき、僕はそんなの絶対無理な話だろうと思っていたが、まさか実際に
宇宙へ飛び立つとは!
 こうやって夢が実現するまでに、素人には計り知れない紆余曲折があったのだろう。
 ぜひ、NHKやテレビ東京あたりのドキュメンタリー番組(「ガイアの夜明け」etc.)で
扱って欲しい題材だ。

 日本において宇宙開発関連予算は真っ先に削減対象とされる分野である。
まあこれだけ借金漬けの国家財政を考えれば無理もない。
 ただ、こういった新技術の開発や発展は長期的な事業であり、なかなか
目に見える結果や恩恵が出てこないのかもしれない。

 たとえこれらが失敗に終わったとしても、この経験やデータを基に他の国々と
宇宙開発の面で協力していければいいのにと、ささやかに願っている。

今夜、月の見える丘に ~BM記録更新とHIO

 シーズン4に入って早々、コースレコードの更新&HIO2本を
決めることができた。

 まず記録更新のコースはBMで23アンダーをマーク。
 シーズン3では21アンダーが最高だったので、2打更新である。

 そしてシーズン4での嬉しい初HIOは、ダイスケだった。
 ちなみに2本目はセシリアで、このHIOのおかげでBMの記録更新が
可能となったわけだ。
 s4001 s4002

 なお、平均打球時間は今日の時点で「9秒」ジャスト。
 いつまで「10秒」以下を維持できるのか、せっかくだから挑戦してみようと思っている。

セミプロEに昇格 -経験値緩和騒動-

 パンヤ・シーズン4が導入され、昇格に必要な経験値の緩和が
取り入れられたようである。

 僕の場合もその影響を受けたので、いきなり野良での3ホール対戦後に
経験値が2000ポイントも入ってしまい、セミプロEに昇格してしまうという
怪現象に遭遇した。

 【シーズン3終了時点】   ⇒  【シーズン4開始】
 amaA     セミEスタート

 「ドラクエ」でメタルスライムを2匹やっつければ、おおよそこれぐらいの
経験値は手に入るはずだが、パンヤで一気にこれだけの経験値をもらっても
なんだか複雑な気持ちである。
 
 シーズン3では、セミプロになるためにアマAになってから5000以上の経験値が
必要だったはずで、それだけの苦行を乗り越えた上でのセミプロ昇格ならば
感慨もひとしおであったのだが。

 僕が確認していないだけなのかもしれないが、
公式サイトでこのような“昇格に必要な経験値緩和”の発表があったのだろうか。
 “これもシーズン4の仕様です”と言われてしまえば切り返す言葉もないのだが、
セミプロ昇格の節目を腑に落ちないものとさせられてしまったのが残念だ。

クイズ王決定戦~8月号


TMDクイズ王決定戦~8月号 powerd by けんてーごっこ
 遅ればせながら、クイズ王決定戦8月号をupします。

 さて、過日行なわれたトマ出組・七夕クイズ大会で、僕が出題したクイズは
二択が14問、決勝早押しクイズが4問の計18問でした。

 「二択は厳しく、早押しは易しく」という思惑通りに進められたかどうかは
定かではないけれど、1クールあたりに直すと6問前後だったから、
前回に比べるとちょっとはイベント時間短縮につながったのかな。
 
 特に、決勝早押しでは一回の出題で勝者が決まったのは良かったなあ。
 (・・・前回は、この早押しで勝者が決まらずに時間を取らせてしまったから)。
 
 ちなみに決勝早押しで出題したクイズはこういうものでした。 

 【問題】次のヒントから連想される言葉を、漢字3文字で答えてください。
      「ルドルフの数」、「π」、「3.14159・・・」
 【問題】変わりやすいものを例えた言葉です。
      「女心と“何”の空」。
 【問題】次のヒントから連想される、ある人物とは誰でしょう。
      「原作では小学4年生、アニメでは小学5年生」
      「特技は、あやとり・昼寝・射撃」
      「玄孫(やしゃご)の名前は、セワシ」


 
 ところでクイズといえば「アタック25」なんだけど、ニコニコ動画に
個人的にイチオシなSE集がありました。

 旅行獲得を賭けた映像クイズで流れる『フライト・トゥ・パリ』のあの緊迫した曲調。
 そして曲終了後には思わず児玉さん口調で「その人物とはッ?」って、
言いたくなってしまいます(笑。

「信長」顔グラ=兜を脱いだ「曹操」? -信長の野望DS2

 信長DS2
 「信長の野望DS2」は“武将風雲録”の進化版である、と
以前このブログで書いた。
 では、過去に発売された“風雲録”と今回のDS版では
どういう部分が変わったのかor進化したのか比較してみよう。
 (戦闘や茶会については、また後日)

 *オープニング
 個人的には大名紹介のあったオープニングが好きだった(ニコニコ動画で
動画がupされている)が、DS版ではそれが無くて残念。
 今川義元紹介時の「海道一の名家。天下への道はまさに目前にあり」とか
北条氏康の「戦国一の小田原城に、早雲以来の勢いありや」とか…。
 せっかくいいOPなのに何故これを削ったんだろう。
 
 *顔グラフィックやBGM
 もう何年も信長をプレイしていなかったせいか、顔グラがとても綺麗になっている。
 光栄お得意の“モンタージュ顔”の武将(=いわゆる凡庸武将)グラは使ってない感じ。
どうやら「革新」で使われたものをそのまま使っているようだ。

 BGMは全体的に荘厳なものになっていて、このゲームの雰囲気と合っていて心地よい。
さすがは菅野よう子の面目躍如といったところか。
 野戦時の音楽でいえば、織田家や武田家の専用BGMが良いし、
足利家や今川家の通常画面でのBGMは、公家っぽい優雅さがよく表現されている。

 *コマンド
 「開墾」や「商業」を実行する際の金額が「40」に固定されている。
このあたりは携帯ゲーム機用に手が加えられているのかな。ただ、サクサク進む反面、
あっという間にカネがなくなってしまうので、前作と同じように相場を見ながら米を売って
カネを稼ぐことが大事になる。
 
 遊んでいて不満なのが、ゲームでコマンド指示を出すときに「いいえ」が
デフォルトで設定されている
ので、いちいち「はい」に戻して(方向キーで左を押して)から
Aボタンを決定しなければならない点だ。
 長時間プレイすることが多いシミュレーションゲームで、こういった細かな点で
ストレス無く遊びたい。 

ゆくシーズン、くるシーズン

 信州・八ヶ岳山ろくはすっかり秋めいた気候になってきた。
 さっき(22時)屋外の温度計を見てみたら15℃で、半袖では寒いくらいである。

 日中の空は蒼く澄んだような感じだし、もうすっかり涼風なので、妄想上では
“秋風五丈原”といった雰囲気で「あの蒼空、極はいずこであろうのう」と
横山三国志・諸葛孔明が言った、己の死期を悟った台詞が思い出されてしまう。
 あの蒼空、極はいずこであろうのう


 さて、前置きはこれぐらいにして。
 パンヤではシーズン3が終了し、明日からはシーズン4が導入予定となっている。
そんなシーズン3の終了直前にHIOを立て続けに決めることができた。
 通算53本目と54本目である(くっ、しかしなぜダイスケで決まらんのだ…)。
 HIO053 HIO054

 そして、19日に行なわれたクラブ内記録更新会で
難関コース・SCのベストスコアも更新できた(13アンダー ⇒ 14アンダー)

 終わりよければ全て良し、との言葉もある。まさに記念に残る1日であった。
 シーズン3を通じて振り返ってみると、「スピーダー」に目覚めたのは
このパンヤを続けていく上で良いモチベーションになったと思う。
 それにしても、飽きずに2年以上もパンヤを遊んでいること自体が驚きでは
あるのだが。

 シーズン4では、今までどおりスピーダーとクイズに、力を注いでいきたいなあ。

たまには旅でも

 久しぶりの更新です。

 一週間ほど実家を離れ、世界遺産・日光の社寺へ足を運んだり、
旧友に会ったりしてきました。まあその旧友とは、ほぼオールで
ファミコンばかりプレイしていたわけですが(^^;
 ファミコンの「バンゲリングベイ」や「燃えろ!プロ野球」などを遊んで、
その難易度や理不尽さ(バントでホームランって一体…)を再認識しました。

 そんなこんなでいろんな場所へ足を運ぶのも
たくさんの発見があって、なかなか面白いものです。
 クイズに関する“お宝”もGETしてきましたので、
また改めて記事として載せようと思っています。

 それにしても、せっかくFC2の便利機能である「予約投稿」で
過日の七夕大会クイズ記事をupしておいたのですが、日付を「9月14日」に
していたせいで全くupできていなかったという、悲しい事実。 
 また明日以降、きちんと推敲して載せますね。 

群雄争覇 ~信長の野望DS2

 今回発売された信長の野望DS2では、「群雄争覇」という
ミニシナリオがあり、これがけっこう面白い(実はまだきちんとしたシナリオは
遊んでいない)。

 詳しくはこちらの記事。
 インプレスウォッチ
 http://watch.impress.co.jp/game%2Fdocs/20080715/nobuds.htm

 記事にも書いてあるが、長くても15分程度で終わらせることができ
武将の能力を伸ばす「宝玉」や相手の配下武将が何人かgetできる。
 
 言うなれば、「ウイイレ」マスターリーグのオリジナルチームで
各国代表とミニゲームを行ない、勝ったら経験値やその相手国の選手をこちらに
もらうことができるといった感じのモードである(例えが分かりにくいか^^;)

 これらのシナリオをクリアしていくと配下も増えていき、攻略がラクになって
いくわけだが、スペシャル武将も加わってくる。
 たとえば斉藤帰蝶(=濃姫)、山内千代(一豊の妻)、諏訪御料人(信玄の正室)とか。
 普通の武将よりも、こういったスペシャル女性武将の武力や政治が強かったりするのは、
まあゲームだから大目に見てもいいのかな^^;

パンヤ島横断!?ウルトラクイズ

 トマ出組・「クイズな夜」が無事に終了した。
 今回で2度目の出題者だったけれども、なんとか自分の役回りは
果たせたかな。
 クイズな夜
 アメリカ横断ウルトラクイズの東京ドーム予選を髣髴とさせる(?)
  ○×クイズの1コマ


 やっぱりみんなのクイズの実力が上がってきているようで、
3クールを出題した中で全員正解のクイズがいくつかあった。
 もっともっと難易度をあげないといけないのかも。

 第4クール以降は解答者としてゲームに参加したものの、
全て1問目で敗退してしまった(--;
 で、退場した後の2問目以降がほぼ全て正解できていたという事実。
 こっちのほうがクイズマニアとしては、よっぽどショックだったわけで…。 

信長の野望DS2

 信長の野望DS2
 「信長の野望DS2」を買った。
 明日のイベントのクイズ作りも一段落ついたし、今日からは
戦国の世を駆ける一陣の風となろう。
 
 甲斐の虎の目は遥かな京を見据え、戦場にもえる―。
 ここはやはり地元と縁のある「武田信玄」で全国制覇を目指したい。

 このソフトの感想は、また改めてupします。
 とりあえずBGMのアレンジが荘厳になっていて良いなあ、という感じ。

電池レスリモコン

 リモコンの存在は、ものぐさな僕にとってたいへん便利なものである。
 それがなければテレビにしろクーラーにしろ、本体まで足を運んで
設定をいじらなければならない。
 リモコンの登場によってそのちょっとした動作をしなくてもいいのだから、
感謝感激雨あられ。それを開発した人物に足を向けて寝ることはできまい。

 さて最近、リモコンの乾電池を2回交換した。
 その際に、リモコンの電池も電卓のように太陽電池で動くような仕組みに
ならんもんかな、とふと思った。

 各家庭およびオフィスや宿泊施設などで使われるリモコン乾電池の量が
どのぐらいのものになるのかは想像も付かないが、エコやゴミ処分費用の
ことを考えると、乾電池不要のリモコンの開発は急務だろうと僕は考える。

 そんなこと思いながらネットを見ていると、「電池レスリモコン」なる
試作品があるのだという。
 【SMK展】SMK,電池不要のリモコンを開発 -日経BP・TechOn-
 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080604/152828/?ST=device

 まだまだ実用化に向けては遠い印象を受ける記事内容だが、
個人的にはこのリモコンが近い将来の日本において、当たり前のように
使われている光景を期待したい。

さまーふぇすた2008 -バルトス-

 パンヤでは「さまーふぇすた2008」が開催されており、
3億PP山分けが注目の「デッドヒート」や、無料で水着がもらえる
キャンペーンなどが行なわれている。

 さまーふぇすた2008
 http://www.pangya.jp/event/2008_summer/

 そういえば今年は男性陣の水着やPP水着が今のところ
販売されていないのは、このイベントの影響なのかもしれない。

 さて、僕の所属しているバルトスチームは先週のデッドヒートで
第5位だった。
 さまーふぇすた2008
 打つたびに果肉を撒き散らすスイカアズテックが欲しかったので、
これはこれで結果オーライである。

『クライマーズ・ハイ』を観る。

 クライマーズ・ハイ
 『クライマーズ・ハイ』を観てきた。
 毎月1日は「映画の日」(地域によっては、映画サービスデーとも呼ぶ)で、
¥1000というお手ごろな料金で観ることができる。

 泣ける映画ではないが、主人公・悠木の「新聞記者」としての
立場と「父性」の立場の両方に注目して観ると面白い。

 ちなみに佐久市でこの映画を観てきたのだが、上映前に
この作品の監督・原田眞人による解説も行なわれ、とっても
有意義なものだった。
 この作品について熱心に語ってくれた姿が、その情熱を
表しているかのようだった。

 監督の語ってくれた内容など、かなりネタバレになりそうなので
興味のある方は「続きを読む」へどうぞ。 
続きを読む

クイズの作り方

 以前のクイズ番組は、神がかり的な知識量や
切れ味鋭い頭脳の持ち主が火花を散らすようなものといった感じがした。
 だが、最近では「クイズ番組」=「雑学の宝庫」という認識もあるようで
いろんな番組でクイズが取り上げられるようになっている。

 クイズ番組徹底ガイド -MSNテレビ番組ー
 http://feature.tv.jp.msn.com/special_quiz0804/index.htm

 このサイトに、クイズ製作に携わっている方の紹介記事が出ていて、
個人的にはとても共感できる部分があって面白かった。
 クイズ王、田中健一に聞く!~クイズの勝ち方、クイズ番組の作られ方
 http://feature.tv.jp.msn.com/special_quiz0804/quizking_03.htm

このサイトからの引用

 まず「答え」となる単語を頭に思い浮かべて、
その答えを導きだす問題を作っていきます。
 そうすれば、問題文のバリエーションを作ることもできるので
広がりやすいんですね。

 これは全くその通り。クイズなんだから難問を出せばいいというものではない。
 正解を導くための問題文作りはとても大事なことである。
 その点では、「アタック25」やクイズ・ヘキサゴンの「早押しリレークイズ」は
問題文が上手く練られていると思う。

 さて、8月突入です。
 月に1度の「クイズ王決定戦」は、近日公開します。
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