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サカつく'04~2年目終了、そしてJ1へ

 PS2の『サカつく04』をのんびりとプレイ。
 J2での2年目の成績はまさかの優勝。
 サカつく0402a.JPG サカつく0402b.JPG 
 架空選手だけなのに、そして4-3-3のシステムで
よくぞここまで・・・と感慨にふける一方、来期J1での苦戦が
早くも予想される。
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夏休み 子ども科学電話相談

 何気なくネットを見ていたら、NHK『夏休みこども科学電話相談』
興味深くて、時間が経つのを忘れるぐらい没頭してしまった。
 『夏休みこども科学電話相談』 -NHK公式-
 http://www.nhk.or.jp/radiosp/kodomoq/

 公式サイトには以下のような紹介文が載っている。

 『夏休みこども科学電話相談』は、小中学生のみなさんの科学に対する疑問や
興味にこたえる番組です。りっぱな(?)質問でなくてもかまいません。
 ふと、頭に浮かんだ謎、素朴な質問でも大丈夫です。

 いやいや、子供たちの質問はなかなか鋭いよ。
 オトナになると、物事の真理が分からなかったり、あやふやだったりしても
“そんなことは当たり前”だと認識しているような錯覚に陥っているんだけど、
質問の数々を読むうちに、僕も思わず質問した子どもの気分になってしまっている。
 
 例えば、科学の質問に、
地球温暖化によって良かった点はあるのですか?」というのがあったり、
天文の質問には、「地球からの星の距離をどうやって計っているのですか?」という
質問があったりして、これは大人でしっかりと答えられる人は多くはないだろう。
 これらの質問の答えを聞いて、なるほどと感心したのは言うまでもない。
  
 普段、AMラジオを聞くことはほとんど無いけれど、
来年の夏休みの時期はNHKのAMラジオを聞いてみたいなあ。

ザッケローニ監督手記 「私の日本」

 この「SAMURAI BLUE」のサイトにある、
ザッケローニさんの手記が面白い。

 IL MIO GIAPPONE “私の日本” - JFA~SAMURAI BLUE -
 Vol.3 「バカンスと日焼け」
 http://samuraiblue.jp/fanzone/ilmiogiappone/vol03.html

 てっきり戦術論とか理想論ばかりを並べ立てているかと思いきや、
ザッケローニさんのプライベートな一面が垣間見える。
 
 手記によれば、 

(中略)バカンスの過ごし方を挙げるならそれは体を焼くことです。
イタリアは基本的に「日焼けの文化」の国なのです。

 なるほどねえ、イタリア人女性には「美白」という概念がないとは。
 「色の白いは七難隠す」という例えは、日本でしか通用しないということか。

 それにしても最後にガスコインの名前が出てくるとは・・・。
かつての名手、ビエルコウッドは41歳、コスタクルタは40歳まで現役だったというのに。
 スポーツ選手たるもの、やっぱり“身体が資本”なんだろうなあ。

ヤン=コラー引退

 チェコ代表のFW、そしてドルトムントでも活躍した
ヤン=コラーが現役引退するという。

 元チェコ代表コレルが現役引退 -SANSPO.com-
 http://www.sanspo.com/soccer/news/110817/scd1108172112001-n1.htm
 (記事名での表記は「コレル」だが、僕は「コラー」と呼ぶことにする)

 また1人、僕の好きな選手が引退してしまうのか・・・。
 身長2mで体格も良く、ニコラス=ケイジっぽい顔も印象的な選手だった。

 EURO2004でのチェコ代表は今見てもタレントの宝庫。
 
 くっ、それにしてもEURO2004でのギリシャ・・・。
 この国がEUROを制するだなんて、誰が予想しただろう。

日本女子 3-2 なでしこリーグ選抜

 サッカー日本女子のユニフォームには、「☆」マークが左胸に、
そしてW杯優勝バッジが右胸に着けられていた。
 そのユニを見て、日本女子の世界制覇を再認識する。
 
 サッカー女子W杯制覇から1ヶ月。
 最近ではメディアへの露出が増え、国民栄誉賞の受賞、そして
佐々木監督の「僕にはアウディ」という、早野宏史レベルのギャグが
世間を賑わせている。
 
 さて、試合内容。
 前半こそ日本女子が3点差をつけてリードしたものの、
後半は、完全にリーグ選抜が主導権を握った試合だった。

 リーグ選抜の木龍選手は良かったなあ。
 ああいうタイプのFWがいると、代表スタメンの座をめぐる競争がさらに激化するだろう。
 
 日本女子はスタメンと控えの実力差を感じた。特にDF陣。
 試合勘不足なのか、それともコンディション調整がうまくいかなかったのだろうか。
  
 調べてみると、五輪予選前の強化試合は今日の試合だけらしい。
 世界制覇をしたとはいえ、まだまだ女子サッカーの取り巻く環境は
厳しいのだなと思う。

連続クイズ ホールドオン

 今日の昼からNHKで「連続クイズ ホールド オン!」が放送される。

 「連続クイズ ホールド オン!」
 -NHK公式-
 http://cgi2.nhk.or.jp/navi/detail/index.cgi?id=5220110818

 キャイ~ン天野司会、フランス発のクイズ番組明日から5日連続
 -お笑いナタリー-
 http://natalie.mu/owarai/news/54677#res
 
 真剣勝負のクイズ番組は、今ではほとんど見る機会が減ってしまったので
今からとても楽しみだ。
 この「ホールド オン!」はぜひレギュラー化して欲しいなあ。
 

サカつく04~1年目終了

 『サカつく04』をのんびりとプレイ。ようやく1年目終了。
 J2初年度の成績は第6位だった。
 サカつく0401a.JPG
 1年目にしては予想以上の好成績だ。
 
 “鬼軍曹”マガト監督のように、練習メニューをスタミナ中心にしたせいか、
各選手のスタミナの伸びが素晴らしいほど上がっていた。
 まあ、初期メンバーのスタメンに戦術論やシステムを徹底させるのは酷というもの。
「とにかく走れ。90分間ボールを追いかけるんだ。結果はその後にやって来る」・・・と
ここのクラブの監督は選手たちに檄を飛ばしていたとか、いないとか・・・。

 そして助っ人外国人選手、FWエマーリオの活躍も大きい。
 アシストランキング第1位、そしてチーム内得点王という結果を残し、
7900万円の高額年俸に見合う活躍をしてくれた。
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『ちょんまげ天国』

 『ちょんまげ天国 ~TV時代劇音楽集~』というCDを買った。
 【参考リンク】 『ちょんまげ天国 ~TV時代劇音楽集~』 amazon.co.jp 

 思い返せば、時代劇の再放送と『お笑いマンガ道場』、そしてNHK大相撲放送、
さらには学校を病欠した午前中に見ることができたNHK教育テレビが、小さな頃の
僕にとって密かな楽しみであり大事なコンテンツであった。

 このCDを聞いていると、とりわけ『ねがい』(江戸を斬るオープニング)と
大岡越前のオープニングが胸に響いてくる。
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『マツケンサンバ』

 「マツケン」といえば、最近ではどうやら「松山ケンイチ」の
ことを指すようになったらしい。
 この人、DEATH NOTE出演時に比べてずいぶん太った気がする。

 それにしても・・・僕の中では「マツケン」イコール「松平健」なのだけれど、
これも時代の流れか。
 さてマツケンといえば、かつて一世を風靡した『マツケンサンバ』
思い起こされる。久し振りに聞いてみよう。
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松田選手急逝

 今日の午前、アルウィンに足を運んだ。
 アルウィンに向かう車中で、僕は残念というよりも後悔の念が強かった。
 山雅での松田選手の活躍をスタジアムで見ていなかったこと、
先月の信州ダービーを見に行けば良かったことなど、本当に悔しい。
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