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SFS’96 ~ワールドクラブエディション その2

 前回に引き続き、
 「スーパーフォーメーションサッカー’96 ワールドクラブエディション」のチーム紹介。

 南米が4チームも入っている点に、ウイイレマスターリーグよりも先見の明を感じる。
 ひょっとしたら、早すぎた名作だったのかもしれない。
 マンチェナイツ(イングランド) ⇒マンチェスター・U
 激しさと芸術性を併せ持つFWナントカによる魅力的な攻撃で、
人気抜群の歴史と輝かしい伝統あるクラブ。

 ブラック・バース(イングランド) ⇒ブラックバーン・ローヴァーズ
 縦横無尽に動き回る、国内最高FWシャラーとセットンのコンビによる
積極果敢な攻撃スタイルを持つ新王者。

 カフェ・レスバーン(ポルトガル) ⇒ベンフィカ
 爆発的な攻撃力を持つJ=V=ミントを中心に、テクニックを生かした多彩な攻撃をする
ポルトガルの名門。

 グラス・レジャース(スコットランド) ⇒グラスゴー・レンジャース
 強靭な肉体と高さを武器とした守備と、ガスコーイ、ブライラルップによる芸術的な攻撃で
世界一を狙う。

 タラリンゴ(ブラジル) ⇒フラミンゴ
 相手DFが恐れるロマーレオ、サビーヨ、エドムントの「脅威の3トップ」が
作り上げる攻撃はまさに最強。

 ドレミソ(ブラジル) ⇒グレミオ
 ジャラデル、パウロ=スーレスら若手の個性溢れる才能と、ベテランの老練さが
マッチした南米最強のチーム。

 モア・シニアーズ(アルゼンチン) ⇒ボカ・ジュニオールズ
 「偉大なカリスマ」マドラーナと快足FWカニーシャによって、新たな一歩を踏み出した
アルゼンチンの強豪。

 レベル・グレート(アルゼンチン) ⇒リーヴェル・プレート
 円熟した「プリンス」フランエスケリ、若きFWオラテガによって奏でられる攻撃と
粘り強い守備が持ち味。

 ジャルディ(日本) ⇒ヴェルディ川崎
 海外でプレーしたこともあるFWニウラが所属する。国内では無敵の強さを誇る
テクニックあるチーム。 

 ヴェルディの紹介文で「国内では無敵の強さ」という一節が泣ける。
 昔は強かったもんなあ・・・。
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Comment
ジャルディ・・・超つよそう(笑
いやー、南米もだけどベンフィカとかレンジャースが渋すぎる・・・

一番の衝撃はマンUのナントカですな(汗
>はるさん
 ジャルディ黄金期だったんですよ、この時期・・・(遠い目)。
 アルシンドやラモス、ミニラこと中村など数多くのスターがいましたね。

 96年当時で、これだけのクラブチームを扱っているわけですから
なかなか大したものだと思います。

 版権をとっていないせいで非実名なゲームですが、
「ナントカ」はインパクトある名前です(^^;
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